(2) HANAZONO -4℃ ユキ

投稿者: | 2020-01-11

道中、道道・国道はほぼドライですな。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

(1) HANAZONO -8℃ ユキ

投稿者: | 2020-01-04

あろうことか、今日がようやく初滑り。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (3)

補完ナイト

投稿者: | 2019-12-07

札幌交響楽団、第625回定期演奏会。
12/6金曜夜公演@Kitaraです。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

原点ナイト

投稿者: | 2019-11-23

第624回札幌交響楽団定期演奏会。
(金曜夜公演、Kitaraにて)

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「森林インストラクター」 感想

投稿者: | 2019-11-16
著者 : 西口親雄
八坂書房
発売日 : 2001-05-01



著者専門の生態系の観点から、森林にいる動物・昆虫について語る。

どういうところに興味のポイントを置いたら聞く人にとって面白いか?という辺りが、「インストラクター」の作法につながっている。

動物の食痕、例えばシカが食べない樹種(むしろ在来の草木は食べられなかったりするらしい、防御機構ができているから)、昆虫と樹木のせめぎ合いまたは宥和政策(完全に遮断するか、多少は喰われるにしてもバランスを取るか)、といった各登場人物の生存戦略にまつわる話が面白かった。

でも、エレメントではあろうけど、カバーしている部分としては大きくないと思う。「森林インストラクター」というタイトルはいかがなものか?

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「ブラック・スクリーム」 感想

投稿者: | 2019-11-09
文藝春秋
発売日 : 2018-10-19



リンカーン・ライムシリーズ#13。

ライムのイタリア出張である。イタリアの「ルーキー」、偏屈な検事と協力的な刑事など、ニューヨークの構図を繰り返す。いささかマンネリを感じる。

音楽・音を偏愛するサイコパスと移民対策の結びつきもちょっと強引に感じる。

原題「Burial Hour」は本文中に説明があるが、「移民によって國民が生き埋めになる」危機を言っているそうだ。改題によってテーマがゆがめられている。

総じてよろしくない。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「樹海考」 感想

投稿者: | 2019-10-19
著者 : 村田らむ
晶文社
発売日 : 2018-07-27



樹海の地勢とか植生とか学術的な解説を期待してたわけじゃないんだけど、思った以上に軽い内容だった。

敷居を低くという思惑もあったのか、前半は樹海というか富士山麓の観光案内風。で、徐々にディープになっていく。自殺のメッカであるのは間違いないらしい。

実はコンパスは利く、植生が貧弱なので森が明るい、トレッキングの延長で歩ける、などのティップスは面白かった。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

引用ナイト

投稿者: | 2019-10-19

札幌交響楽団、第623回定期演奏会@Kitara。
10/18の夜公演です。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「ハヤブサが守る家」 感想

投稿者: | 2019-10-16
東京創元社
発売日 : 2013-10-31



映画「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」の原作。
映画の原作を読んでみるシリーズですな。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「本日のご遺体」 感想

投稿者: | 2019-10-11
著者 : 永井結子
祥伝社
発売日 : 2009-06-12



納棺師の女性によるエッセイ集。ブログ記事が基になっているとのこと。

仕事の現場で起こった・考えたあんなことやこんなことを綴る。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)