五天山

投稿者: | 2019-08-14

「札幌市の裏山」が藻岩山だとすると、西区の裏山が三角山で、ご町内の裏山がこの五天山、ってとこか。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

PMF2019 hitaruスペシャル・コンサート

投稿者: | 2019-07-28

初hitaru!

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

PMF2019 公開マスタークラス III

投稿者: | 2019-07-23

PMF4戦目。
いかにもPMFっぽい、楽しみなプログラムです。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

PMF2019 プレミアムコンサート

投稿者: | 2019-07-20

1,000人!

いやあ、この曲を札幌で聴けるとは思いませんでした。マーラーの交響曲第8番変ホ長調です。(20日夜公演@Kitara)

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

砥石山(中ノ沢コース)

投稿者: | 2019-07-15

なんと6年ぶりに、「3回の壁」を超えたー!(笑)

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (4)

PMF2019 ホストシティー・オーケストラ演奏会

投稿者: | 2019-07-09

PMF第2弾。
(7/9:Kitara)

PMFと言いつつ、ホストシティー・オーケストラ、つまり札幌交響楽団の演奏会でした。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

奥三角山

投稿者: | 2019-07-06

今季2度目のヤマです。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (2)

「ベニイ・グッドマン物語」 感想

投稿者: | 2019-07-06
ジェネオン・ユニバーサル
発売日 : 2012-05-09



スウィングジャズのスゴイ人、ベニィ・グッドマンの人生と演奏を借りた、チャーミングなラブストーリー。

恋人(妻)のアリス役(ドナ・リード)は、コケッティッシュな美人でとても魅力的。

音楽のチカラも描き出していて痛快だが、惜しむらくは主役スティーヴ・アレンがクラリネットを演奏しているようには見えないこと(頑張ってるし、無理もないんだけど)。一方、トランペット、ピアノ、ビブラフォンなどは本人出演で実際に演奏しているようで、至芸を目の当たりにすることができる。

チャーミングなラブストーリーなので、事実関係はやや端折られている。ただ無視はできなかったようで、「改名した方が?」とか、お袋さんの「ベーグルとキャビアは合わない」といった台詞にその辺の事情が垣間見られる。

また実際アリスの弟は、人種差別へのレジスタンスを真剣に行った人のようだ。

・・・てなことは見終わったあとでWikipediaとかで知ったんだけど、登場人物たちのリンクを次々辿るだけでも、尽きない面白さがある。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「北の山河抄」 感想

投稿者: | 2019-07-06
著者 : 新谷暁生
東京新聞出版局
発売日 : 2013-10-15



ニセコレジェンド(知床レジェンドでもある)の嘆き節。

読んでいると、その冒険への傾斜、魂といったものに舌を巻く一方、だんだんと重苦しい気分になってくる。

その所以は、ニセコルールなどを巡ってさっぱり話の通じない人、冒険行を(自分が海や山で遊んだことがないゆえに)妨げようとする人の存在である。

自然や現地の生活者を尊敬しない人、自立していない人、単に向こう見ずな人・・・責任を持って遊ぶ資格に疑いを抱かざるを得ない人々の存在である。

レジェンドはそうしたもの達に立ち向かう。徒労感、空しさがつきまとうが、愚直に向き合い、時として成果を結ぶこともあるのが救いである。ニセコルールは、小さな一歩と当人は言うかも知れないが、その成果の一つである。

レジェンドは今も「なだれ情報」などを通して発言してくれているが、この6年ほど前に岳人誌に連載されたエッセイにおいてさえ、冒険ができなくなった、そうした気力がなくなったとため息をつく。

若かりし日々への望郷の念がしみじみと胸に染み込んでくる。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「DESTINY 鎌倉ものがたり」 感想

投稿者: | 2019-07-05
バップ
発売日 : 2018-06-06



山崎貴監督、2017年、日本。

夫婦愛の物語。

日常の不思議譚なのかと思ったら、後半、思わぬ壮大な展開になってワロタ。

前半はちときつい。途中でやめるかと思った。(警察が出て来るあたりが特に)

昭和初年くらいから現代にかけて、時代、時空が錯綜しているんですね?

役者がなかなかいい。堺雅人はなるほどの存在感、高畑充希はちょっと照れくさいけど嫌いではない、ほか、薬師丸ひろ子、三浦友和、吉行和子など。

CG(VFXっていうの?)は、惜しい。実写とのつなぎがもう一歩。キャラクターの動きは魅力的。

鎌倉に住んでる人は、より「そうそう」と思うのか、より「ないない」と思うのか・・・友人が一人居るので今度訊いてみよう。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)