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憂いのお仕事 Archive

最近読んだ仕事の本

テクニカルな部分ではだいたい知ってることが出てくるんだけど(「R」とか新しいツールは知らなかったけど)、どういう点に目星をつけるか、どういう風に進めるか、というところがミソで、最近の(に限らず)マーケ本に通底する共通課題なわけですね。

「ビッグデータ」がキーワードになっている昨今だけど(もう賞味期限切れかな?)、そこから抽出される「セクシーなスモールデータ」こそが肝心だよ、という下記「データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」」辺りが面白かった。

 

統計学が最強の学問である

著者/訳者:西内 啓

出版社:ダイヤモンド社( 2013-01-24 )

単行本(ソフトカバー) ( 320 ページ )


アマゾンのサーバエラーかもしれません。再読み込みしてみてください。

リテールデータ分析入門

出版社:中央経済社( 2014-06-21 )

単行本 ( 250 ページ )


アマゾンのサーバエラーかもしれません。再読み込みしてみてください。

Tesco顧客ロイヤルティ戦略

著者/訳者:C. ハンビィ T. フィリップス T. ハント

出版社:海文堂出版( 2007-09 )

単行本 ( 316 ページ )


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「流通の覇王」

ダイエーの創業者・中内功氏をモデルとしたちょっと古い小説。

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