カガクの子」カテゴリーアーカイブ

「天才の栄光と挫折」 感想

天才の栄光と挫折―数学者列伝 (文春文庫) ガロワ、関孝和、チューリングといった数学の天才たちの逸話。 実際に現地を訪ねるなど、よい紀行文でもある。(サスガ新田次郎氏の子息) ※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中… 続きを読む »

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「エンジンの科学入門」 感想

エンジンの科学入門―ガソリンエンジンの基礎原理から最新技術まで 初心者のためのエンジン教室 チェンソーなんかを扱うに当たって、エンジンの構造や、チョークってなに?キャブってなに?という基本が知りたくて読む。役に立ったよう… 続きを読む »

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「火の科学」 感想

火の科学―燃焼と爆発の話 (化学の話シリーズ (3)) 大学教養課程くらいの、燃焼に関する教科書。 ハイブロウすぎて面白くはなかった^^; ※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)い… 続きを読む »

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「猫のゆりかご」 感想

さー、久々にハードSFでも読んでみるか!と手に取ってみたら全然違った、という本。 続きを読む » 猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353) むかしSFはよく読んだけど、この著者は初めて読む。 なぜハードSF… 続きを読む »

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「黄金比はすべてを美しくするか?」 感想

黄金比はすべてを美しくするか?―最も謎めいた「比率」をめぐる数学物語  (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ) 黄金比というのは、「1:1.618…」という比率のことで、これに則った美術品や建築が最も美しいとされ、ピ… 続きを読む »

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