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雪下 2017 (追記あり)

そろそろ恒例、ご町内の一斉排雪が入るのに合わせて、カーポート屋根の雪下ろしなぞ。

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雪下

来週、ご町内の一斉排雪が入るというんで、カーポートの屋根の雪を下ろします。

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暖器 (続編)

stove2015_21どぉーん。

仕方ねえ、買ったれ、というわけでアッシュクリーナーという商品です。

家庭用掃除機を使って灰を吸い出そうという時に、間にカマして掃除機を汚さないようにするというもの。

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暖器 (後編)

思えば煙突掃除と同時にやればよかったんだけど、なかなか力の配分が分からなかったために、日を置いて後編のストーブ掃除です。

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暖器 (前編)

さて、朝夕けっこう冷え込むようになって来たので、冬に備えて薪ストーブのお手入れなぞ。

まずは、煙突掃除です。

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「古木の物語」 感想

牧野和春氏の巨樹の本、もう一冊。

古木の物語―巨樹信仰と日本人の暮し

著者/訳者:牧野 和春

出版社:工作舎( 2007-10-15 )

単行本 ( 239 ページ )


今度のはさらに民俗・宗教方面へ巨樹・古木周辺を掘り下げたもので、修験者たちのメンタリティーや木喰上人の足跡、妙好人と呼ばれた稀代の念仏家の生涯など、その物語は滅法面白い。
が、その分木の存在感はやや薄まったかに思えた。

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「巨樹と日本人」 感想

牧野和春さんシリーズ。
巨樹を前にすると、どうも人は心揺さぶられるようで・・・。

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「巨樹・名木巡り(北海道・東北)」 感想

巨樹・名木巡り〈北海道・東北〉

著者/訳者:牧野 和春

出版社:牧野出版( 1991-07 )

単行本 ( 225 ページ )


全国の巨樹・名木をめぐる紀行、その北海道・東北編。

北海道では、おもに「北海道記念保護樹木」のリストから採られているようで、なかなか面白い木が並んでいます。特に冒頭の「言問のマツ」が目を惹きますねー。

この本自体は若干古いけど、上のリンク先にリスト(Excel版)が掲載されていたので、機会があったら見に行ってみたい。

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「ニセアカシアの生態学」 感想

ニセアカシアすげー!ってなる本。

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蚯蚓 (「ミミズと土」 感想)

niwa1わが家の庭にはミミズがいない。

少なくとも庭主さんは、そう言っている。

ミミズは大事だ。

土を攪拌し、有機物を生み出してくれる。死してまた良質な肥料となる。

今年、初めて家庭菜園をやっているのだが、作物の「生り」が今いちな気がするのは、土がまだ肥えていないため、引いてはミミズがいないせいではないか、などとウチでは話している。

そしてミミズは、どこからどうやって来るんだろうね? というのが大きな関心事項なのである。(ミミズ入りの土なども売られているが、そのような「人工導入」は避けたいというのが庭主さんのこだわりであるらしい)

というわけで、読んでみましたミミズの本。

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