Home > HYな日々 Archive

HYな日々 Archive

「犬の力」 感想

メキシコを主な舞台とした、麻薬カルテルの首魁とアメリカの麻薬捜査官の死闘。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

大組織の論理

池井戸潤をまた2冊読む。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (2)

6年目のポチ

昔、ギョーカイにいたころは2年くらいおきに買い換えていたんだけど、今回は間隔がだいぶ空いた。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (4)

「アイヌ学入門」 感想

アイヌ学入門 (講談社現代新書)

著者/訳者:瀬川 拓郎

出版社:講談社( 2015-02-19 )

新書 ( 320 ページ )


昨年「第3回古代歴史文化賞」の大賞を受賞するなど、なにかと話題になった本。

これまで関連本を何冊か読んだり、博物館などを見て来た限りでは、アイヌ民族の自然や野生、道具への畏敬とか、世界観とか、サステイナブルな生き方とかにスポットが当たったものが多かったように思う。もちろんそれも一面の真実だろうけど、人間社会だもの、そういう文化的な美徳ばかりではないだろうなという、どこか収まりの良くなさも感じていた。

この本は、今まで見ていたそうした風景に一石を投じてくれる。すなわち、オホーツクや大陸東北部の先住民、和人との交易や、砂金の採掘や取引という、いわば経済的な側面を、考古学の知見などに照らしながら明らかにして行く。ダイナミックな国際民としてのアイヌ民族が浮かび上がってくるのである。

沈黙交易、行進呪術、修験道との関係などの話も面白かった。

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (2)

「スワロウテイル」 感想

映画のリストシリーズ。
(と言いつつ、「自分のTV」もなくなっちゃったし、やっぱ映画を観る趣味があるとは言えないので、遅々として進まない^^;)

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「路上觀察學入門」 感想

かつて、故・赤瀬川原平氏を中心とする、とある芸術分野が存在した。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

冬支度2015(その1)

ストーブの準備とか薪の調達とか、広い意味ではもう毎週末ごとに冬支度が忙しすぎる私(たち)でありますが、本日はクルマの準備、第一弾。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (4)

「僕はこうやってきた」 感想

田原総一朗氏に、ジャーナリスト矢崎泰久氏がインタビューした本。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

木工沼その2

木工にハマっているということは何度か書いて来ましたが、病が高じて、我ながらわけのわからない物を買ってしまいました・・・。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (5)

大散財(木工沼)

木工にハマっているということは何度か書いて来ましたが、病が高じて、我ながらあり得ない大物を買ってしまいました・・・。

続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (6)

Home > HYな日々 Archive

Search
Feeds
Meta

Return to page top