「ウォッチメーカー」 感想

投稿者: | 2017-05-25

リンカーン・ライムシリーズ#7。

複雑な時計仕掛けを組み上げるがごとく犯行のプロセスを練り上げ、実行する「天才」犯罪者との戦い。

そんな上手く行かないよなァってのと、話が複雑すぎて付いていけなかった。今一つ。

同じ著者にキャサリン・ダンスシリーズというスピンオフ物があるが、そのダンスが初めて登場する本でもある。

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