「チャーリーとチョコレート工場」 感想

投稿者: | 2017-09-09

ティム・バートン監督、2005年、アメリカ。

世界最大のチョコレート企業ウォンカが、世界中の客の中から5人の子どもを工場内に招き入れるキャンペーンを実施。選ばれた5人を待ち受ける運命は?・・・という、ブラックコメディ映画。

次々とあふれ出るアイディアをそのまんま映像にしちゃった。最後はホロリとニヤリを同時に感じさせて終わる。

ジョニー・デップと、インド人ディープ・ロイの怪演が見所。

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