「少林サッカー」 感想

投稿者: | 2017-09-17

チャウ・シンチー監督、2001年、香港。

足のケガが原因で引退した元サッカー選手と、少林拳の復興を夢見る若き達人の思惑が一致し、サッカー大会で優勝を遂げるまでの物語。

もう、バカバカしくてサイコー。

監督は漢字では周星馳で、日本の作家馳星周と見まごうんだけど、監督が本家で作家がそのファンだったらしい。

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