Comments
- おが
- 2008/06/06 11:03
- 法律や規則の改定をして、誰が一番得をするのかを見極めないとね。
官僚様たちは、法律や天下り先を1つ作ると、それだけ偉くなれるんだそうです。なので、それを作るのに精一杯になるんだそうです(知人の官僚談)。
- おが
- 2008/06/06 12:37
- もう1つ。
日本たばこ協会の専務理事は元門司税関長の「阿部裕司」という天下り役人(http://www.mof.go.jp/koueki/jta/jta%20houkoku2.htm)。だいたい、JTの会長なんかも財務官僚の天下り先になっているしね。タスポなんてなくてもいいでしょ?町のたばこ屋さんが借金して新型の自動販売機を導入しなければならないなんて、誰のとくにもならない。
タスポはぶら下げておけ!が結論ですね。
- ごりさn
- 2008/06/06 15:29
- 身内がいるのでアレにあれですが。
行政のコストを減らしたければ簡単です。法律を整理整頓して減らせばいいんです。それが三権分立の基本。やたらと法律を増やしたり、改正でややこしくするから、木っ端公務員が苦労するんだし、利権が生まれるんです。公務員だけ減らそうなんてはっきりいって不可能です。何かひとつ、法律に基づいた申請をしてみれば直ぐ分かります。
それこそE=mc2ぐらいに簡単な(笑)法律体系にすれば、おのずと公務員も減り、利権も減り、行政コストがミニマムになるはずです。
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