Comments
- champ
- 2006/03/05 17:31
- そうですな、最近のスキンの威力といったらもぉ〜。
直登につぐ直登でいつのまにかすごい急斜面をまっつぐ登ってるんだよね。
すり足は初めてはむずかしいかも。
無意識にスキーを浮かせて歩いちゃうんですよね。
服装も上着は必ずザックに入れて登ってます。
汗をかくと後で寒い思いをしちゃいますからね。
とにかく春のツアーは雪質より天気のいい日に登って楽しむ、これですな。
明日は天気が良ければ羊蹄山を京極側から攻めます。
- ようこ
- 2006/03/05 20:13
- 私も歩き始めは板を浮かせたらいいもんか、すり足がいいもんか、色々考えながら歩いた結果、というか板が重くて必然的にすり足になりました。
ホント登って楽し、休憩して楽し、だわね。
- 8
- 2006/03/06 00:41
- わたしも本日神楽峰にいってきました。登ったのは標高差300メートルくらいですが、天気がよくて、遠くの山々を見ながら楽しい(苦しい)登りのあとは、思いの外やわらかい、しかもノートラックの斜面もあり満足です。シールでの登りのコツを改めて教えてもらいました。私はけっこう滑ってしまいました。。。いつか一緒にツアースキーに行きたいですね!
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