スーパー創論
2008/02/21 木 11:45
HY
明解、かつ爽快。
テクニックよりも目的・使命がわかると仕事が俄然面白くなる、という好例ですね。
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もっとも、これらのプロセスのあらかたは、実は日頃の仕事で目にしています。
クライアントC社です。
98年頃に破綻の危機を迎えたが、「おいしいお店」のコンセプトを掲げ急回復。全国関連組織の店舗事業のお手本となるまでになっています。
「破綻の憂き目」が、考え方と組織を一つにまとめた結果でしょうね。
ではこのV字回復の先をどうするか?
この書が示唆しているような“原点”(もしくは正論)を今後も見つめ、愚直にブラッシュアップし、心を合わせていけるかが問われるんだと思います。
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