2008/03/28 金 11:00HY
幕末の探検家で「北海道」の名付け親、松浦武四郎(一八一八†八八年)が残した、北海道とアイヌ民族に関する記録や絵図など千五百三点が国の重要文化財(重文)に指定されることが決まった。アイヌ民族関係資料の重文指定は初めてで、関係者は「アイヌ文化の伝承や保護の弾みになる」と歓迎している。
文化・芸能 北海道新聞
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