POWDERMAGさらに

2008/09/27 土 09:53
HY


imageパラパラっとめくっていると、なんだか非常に違和感のあるページが目に入った。

なんだろう?と思ってめくり返してみると、ATOMICの広告だった。

意味不明のチャイニーズキャラクター(命父雪冬土風火水とか)や、カタカナもどきが並んでいる。
Volklのネーミングといい、スキー業界って日本か中国ばやりなのかねぇ?(日本と中国の区別がついてない可能性はある)

で、目に入ったのはその中にあったハンコ(右写真)だった。「札幌…」と書いてある。
さらによくみると、「調製 62.12.16.13時 札幌駅立売商会」とある。

駅弁じゃねーか!(笑)
しかも「62」というのは、昭和62年?
旅の想い出だろうか、よく後生大事に持ってる人がいたもんだ。

imageまためくっていると、今度は「Japanese」という単語が目に入った。
スキーヤーのクリス・ベンチェトラー(ベンチェラー?)のインタビュー記事だ。

“日本の人たちはすばらしいよ。あの国は清潔だし、スシなんかサイコー。どこでもスシロールを出してるわけじゃないけど、メニューをただ指させばOK。どれも美味しいからね”

imageもうひとつは、チト思い当たる節もある記事。
「スティーブンズ・パスのパトロールが聞いた、バックカントリーゲートでの11のせりふ」という。
テケトーに訳してみる。(※)

1.“危険なんかないよ、だってピーカンじゃん”

[7] beginning... [9] >>
comments (0)
trackbacks (0)


<< アンコ好き
年金特別便 >>
[0] [top]


[Serene Bach 2.23R]