スキーウェア小史

2005/12/16 金 22:39
HY


この系統の形で、DescantやPhoenixなどの老舗が盛り返してきた。基礎系のスキーヤーは今もこの流れを汲む。
(北海道・ニセコひらふスキー場)


4
image思えば10数年で4着目だから、なんだかんだ言って物持ちはいい方だな、と言いつつ4シーズンほど前に新調したのがこのウェア。
近頃は好み(というか雪遊び人の生態)がバラけているので、スキー場ではいろんなウェアを見ることができる。中でもこれはスウェーデン製のSOSという山系のもので、デザインは「無い」が(その分流行に左右されず長く着れる!(笑))あったかいし、スノーボードの時に着てもおかしくないので気に入っている。
近頃転んでよく頭を打つので、ヘルメットも手離せない。
(新潟・シャルマン火打スキー場)


5
imageおまけ。
スキー場の駐車場で、ドテラを着込んで麻雀をやっている(^^;)。
この写真が撮られたのは「3」の後くらい。青い背中の奴は「3」だが、顔の見えている赤い奴は「1」の時代を引きずっている。
(これはどこだっけかなぁー。蓼科のブランシュたかやまか白樺高原かどっちか)


6
imageさらにおまけ(笑)。
いつだろうなあ†、モノゴコロつくかつかない頃の勇姿。スキーウェアじゃないけど。


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