クラッシック」タグアーカイブ

ウィーン・ナイト

札幌交響楽団、第603回定期演奏会。 (9/22夜公演) 続きを読む » テーマは「ウィーン」である。珍しくわかりやすい(笑)。でも、かなり奇をてらった選曲である。指揮者さんがそう言ってるんだから間違いない。 … 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

東京都交響楽団・札幌特別公演

実に久方ぶりに「他流試合」に参戦。東京都交響楽団(都響)の札幌特別公演です。 続きを読む » 札響以外のコンサートは、2003年以来と思われる(笑)。Kitaraで他のオーケストラを聴くのも初めて。 一時「大型… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

プリンシパルズ・ナイト

札幌交響楽団、第602回定期演奏会です。(8/25夜公演) 続きを読む » オランダ出身の指揮者ユベール・スダーン氏指揮による、ベートーヴェンの序曲「レオノーレ」第3番、モーツァルト(偽作説あり)の協奏交響曲変… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「反音楽史」 感想

反音楽史 どうして音楽室には、バッハ・ヘンデル・ベートーヴェンなどドイツ人のいかめしい顔ばっかが並んでいたんだろう。 どうしてクラッシック音楽のコンサートは、燕尾服を着たつまんなそうな顔した人たちが演奏するのをしゃちこば… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

20 & 50メモリアル・ナイト

札幌交響楽団、第601回定期演奏会です。 (7/7夜公演) 続きを読む » 札幌コンサートホールKitaraが20周年ということで、その記念演奏会。こけら落とし公演の時に指揮を執った秋山和慶さんが、アニバーサリ… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「札幌交響楽団50年史」 感想

札幌交響楽団50年史 創立メンバーの苦労、札響を研磨して来た人々の尽力、現在に至る紆余曲折(特に演奏コンセプトの変遷~ドイツ・ヨーロッパ、ソリスト、レパートリー・規模の拡大など)、武満徹との良い関係などが興味深い。 演奏… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「秘密諜報員ベートーヴェン」 感想

秘密諜報員ベートーヴェン (新潮新書) タイトルからして痛快なトンデモ本かと思ったら、意外な説得力に戸惑いを覚える。 ベートーヴェンに「不滅の恋人への手紙」というのがあるが、誰宛なのかが分からず議論になっているという。こ… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

「もっと楽にピアノは弾ける」 感想

もっと楽にピアノは弾ける―ピアノが大好きになる練習法 昔とった杵柄で、近ごろピアノの練習をしてるんだが(今チェルニーの30番(笑))、チェルニーは音楽性やトレーニングバランスの問題があって現在ではほぼ使われなくなっている… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)

600メモリアル・ナイト

札幌交響楽団の、第600回記念定期演奏会に行ってきた。 (6/9夜公演) 続きを読む » そもそも札響を聴き始めたのが500回記念の前後で、それからちょうど10年が経つ。思えばオレなりに感慨深いものがある。 こ… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (1)

「ドヴォルジャーク」 感想

ドヴォルジャーク (作曲家・人と作品シリーズ) ドヴォルジャークの伝記。 ドヴォルジャークは、いろいろあった音楽家と比べると比較的幸福な人生を歩んだようだ。下積み時代の貧乏や、オペラの度重なる失敗はあったが、大きな挫折や… 続きを読む »

※独自の「いいね」ボタンです。このブログの中だけで有効で、害はありません(笑)
  • いいね! (0)