「ABC殺人事件」 感想
ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 著者 : アガサ・クリスティー 早川書房 発売日 : 2003-11-11 ブクログでレビューを見る» エルキュール・ポアロシリーズ#12。 「冒頭から犯人が描かれてい… 続きを読む »
ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 著者 : アガサ・クリスティー 早川書房 発売日 : 2003-11-11 ブクログでレビューを見る» エルキュール・ポアロシリーズ#12。 「冒頭から犯人が描かれてい… 続きを読む »
ヘラクレスの冒険 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 著者 : アガサ・クリスティ 早川書房 発売日 : 2004-09-16 ブクログでレビューを見る» エルキュール・ポアロシリーズ#24。 ギリシア神話の「ヘラクレス… 続きを読む »
初めて読む人だけど、著者自身は「サスペンス作家」といい、文春文庫のアオリによると「現代最高のミステリ作家」ということらしい。 続きを読む » ポーカー・レッスン (文春文庫) 著者 : ジェフリー・ディーヴァー… 続きを読む »
池井戸潤をまた2冊読む。 続きを読む » 重要部品の強度偽装や、クルマのリコール隠しなどを題材に、大企業の奢りや欺瞞と、中小企業の弱さ(と強さ)を描く。 2冊それぞれに舞台設定は違うけれども、モチーフは似通って… 続きを読む »
ビッグ4 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 著者 : アガサ・クリスティー 早川書房 発売日 : 2004-03-16 ブクログでレビューを見る» エルキュール・ポアロシリーズ#5。初期にはこんな大立ち回りもあったのだ… 続きを読む »
鳩のなかの猫 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 著者 : アガサ・クリスティー 早川書房 発売日 : 2004-07-15 ブクログでレビューを見る» エルキュール・ポアロシリーズ#31。 名門女子校を舞台に繰り広げら… 続きを読む »
仇敵 (講談社文庫) 著者 : 池井戸潤 講談社 発売日 : 2006-01-15 ブクログでレビューを見る» 「ワケあって庶務行員」恋窪商太郎の、仇敵への逆襲物語。 「最強の万年講師」田口公平、「鬱屈した警部補」合田雄… 続きを読む »
ヒッコリー・ロードの殺人 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) 著者 : アガサ・クリスティー 早川書房 発売日 : 2004-07-15 ブクログでレビューを見る» エルキュール・ポアロシリーズ#29。 ポアロの秘書ミス… 続きを読む »
池井戸潤、初体験。 続きを読む » それは4月9日のことじゃった。 例の倶知安温泉で湯上がりに牛乳を飲んでいたら、地元の知らないおじさんがいそいそと入ってきてTVをつけた。 「家でファイターズ中継を見てたんだが… 続きを読む »
釧路出身(江別在住)の女性作家がラブホテルを舞台とした小説で直木賞を取った!というので、そのうち読みたいと思っていた。 その作家・桜木紫乃さんが先日の北海道新聞(「18歳」の特集だか)で取り上げられていたんだけど、記事に… 続きを読む »