Comments
- おが
- 2006/01/13 01:10
- これ、私も気になりました。最近のテクノロジーは凄いよね。次のステージでは使いたいと思います(って、何の話だ?)
- うっちぃ
- 2006/01/13 08:47
- 興味深いですねぇ。音程の狂いが許されないスタヂオワークに良いのではないでしょうか。
LIVEでは…どうでしょうねぇ…。
- HY
- 2006/01/13 09:49
- さすがオンガク家、食いつき(コメント)がいいですね(笑)。
- おが
- 2006/01/13 10:12
- シンセギターではないけれども、Line 6 (http://www.line6.jp/) という新進メーカーが VARIAXというギターを出しています。これは、ギターシミュレータみたいなものらしいです。これに POD XT というツールを組み合わせれば、ギター1台で多彩なサウンドが出せるとのことです。凄い時代だなぁ....
- 三四郎
- 2006/01/13 14:50
- 音楽はやらない人だけど、3400ドルにはちょっとビックリ
- さわ
- 2006/01/13 18:16
- 件のチューニングマシーンが、ブリッジとして見たとき、本体とどんな相性が影あるのか見てみたいなあ。
まあ、弦の振動をピックアップで拾う楽器と言いながら、ボディ剛性だとかボディ材質だとボディ形状かの違いで音は変わると言われているからねぇ。
- HY
- 2006/01/13 18:29
- >おが:
こういうの見るとつい欲しくなっちゃうのはサガでしょうか…(^^;)。
>三四郎:
これだけの機構だから、そんなもんかなぁという気もします。
本体100万のギターを持ってる人もいるみたいだし…。
>さわ:
そうそう、可動部分まであるんだから、絶対影響あるよね。
重さだけは変わらない、と書いてあるけど、バランスは変わるよね。
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