2005/12/27 火 21:26
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全国の市区町村に提出される出生届や死亡届に基づく今年1†6月の死亡数は56万8671人、赤ちゃんの出生数は53万7637人で、半年間で人口が3万1034人減ったことが23日、厚生労働省の人口動態統計(速報)で分かった。
歯止めのかからない少子化に加え、インフルエンザの流行が影響したとみられる。下半期もこの傾向が続けば、出生数から死亡数を引く「自然増加数」が初めて年ベースでマイナスになり、予測より2年早く「人口減少時代」に突入する。
トランス脂肪酸は多くのマーガリンのほか、調理用の植物油、菓子やパンづくりに使われるショートニングなどに含まれる。賞味期限を延ばし、味を安定させるため、植物油に水素を添加して人工的に作り出される。
asahi.com:マーガリン取りすぎ注意、心臓病対策でNY市が自粛要請 - 暮らし
マスプロダクションの弊害。(人口減少は、本当に「社会の品質」を向上させるだろうか?)総務省は二十七日、住民基本台帳に基づく今年三月三十一日現在の全国の人口動態を発表した。男性人口は前年比一万六百八十人減の六千二百七万六千六百五十八人で、一九六八年の調査開始以来、初めて減少した。総人口は一億二千六百八十六万九千三百九十七人。前年より四万五千二百三十一人増えたが増加率は0・04%で、増加数、率とも過去最低となった。 (中略)
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