2006/11/09 木 14:32HY
雪の季節が近づくと、空中を舞い始める雪虫が今季、札幌市内ではほとんど姿を見せていない。専門家は、夏の記録的な少雨で寄生場所であるトドマツの生育が十分でなかったため、とみている。口に入ったり、車のフロントガラスに張り付いたりする「冬の使者」。昨年のように大発生すると迷惑だけど、見ないと少し寂しくないですか。
北海道新聞 札幌圏ニュース
comments (2)trackbacks (0)
<< ポン子のタターリ…レモン鍋 >> [0] [top]