モチベーションダウン
2006年の年賀状を書いた。
年々、年賀状へのモチベーションが下がっている。
今年は、今のところ25通。わはは。大人の数じゃねぇなー(笑)。
日常やらネットやらで顔を合わしている人には、送りません。
悪しからず。すいません。
来年もよろしく…。
年々、年賀状へのモチベーションが下がっている。
今年は、今のところ25通。わはは。大人の数じゃねぇなー(笑)。
日常やらネットやらで顔を合わしている人には、送りません。
悪しからず。すいません。
来年もよろしく…。
![]() |
第十四世マタギ―松橋時幸一代記 (中公文庫) 甲斐崎 圭 (感想) |
![]() |
和田の130キロ台はなぜ打ちにくいか (講談社現代新書) 佐野 真 (感想) |
![]() |
Nephews UA Little creatures+UA AlayaVijana feat.UA Yoshihiro Hannno+UA Towa Tei feat.UA Hiroshi Fujiwara feat.UA こだま和文 feat.UA Mondo Grosso feat.UA Mai Fujinoya feat.UA Naruyoshi Kikuchi feat.UA 栗コーダーカルテット+UA (感想) |
![]() |
今さら人には聞けないデジタル一眼レフの疑問 基本編 (デジタルフォトポケット) デジタルフォト編集部 (感想) |
言ってもいいんじゃないだろうか、これは?
学生時代からの長い中断ののち、再び滑り始めた頃のいでたちである。
次いで訪れたのは、原色炸裂のモンモン模様もまぶしい、ド派手のガラガラモコモコウェア時代である。DOMNSEMN(ドマンセマン)などのニューウェーブ系っつーかキレ系っつーかのブランドが流行っていた。
内心本当は好きではなかった(本当だってば)「2」のウェアに別れを告げ、初めて自分の好みで買ったと言っていいウェアがこれ。「オーバーベスト」時代、「ジミ色」時代のハシリである。
思えば10数年で4着目だから、なんだかんだ言って物持ちはいい方だな、と言いつつ4シーズンほど前に新調したのがこのウェア。
おまけ。
さらにおまけ(笑)。米国産牛肉の輸入再開が12日に決まったのを受けて、…(中略)…吉野家は早ければ来年1月末、約2年ぶりに牛丼の販売を再開する。
asahi.com:吉野家牛丼、1月末にも 輸入再開へ動き出す外食業界 - 暮らし
頑張れ吉野家というのも、吉牛食いとぇーー!というのも変わらないんだけど、残念ながらボイコット体制である。