キャンプ用品をポチしてみる
だいぶ雪も消えたし、キャンプも行きてーなー。という気分になってきた今日このごろ。そこで、久しぶりにキャンプ用品を買ってみた。なかなか、美しい。
さて、これは何でしょう?
答えは、
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ブルックナー (新潮文庫―カラー版作曲家の生涯) 土田 英三郎 (感想) |
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デジタルカメラ 「プロ」が教える写真術 (ブルーバックス) 長谷川 裕行 (感想) |
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天才アラーキー 写真ノ方法 (集英社新書) 荒木 経惟 (感想) |
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マタギ ー狩人の記録ー 野性への旅(2) (1962年) 戸川 幸夫 (感想) |
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銀の三角 (1982年) 萩尾 望都 (感想) |
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クジラと日本人の物語―沿岸捕鯨再考 小島 孝夫 (感想) |
だいぶ雪も消えたし、キャンプも行きてーなー。という気分になってきた今日このごろ。
ところは、帯広方面の海の見えるキャンプ場である。
今年の焚き火キャンプツアーも「〆」ってことで、2泊3日のキャンプに出かけた。
富士五湖のひとつ・西湖の「自由テント村青木ヶ原」で1泊キャンプ。
写真は、ドンドコ沢の中ほどにある「南精進ケ滝」前でなぜか気合いが入る女性陣。マイナスイオンが注目されているけど、なにしろ滝はいいねえ。
久々に、直火キャンプとしゃれ込む。
GW後半はいよいよキャンプ! いつもの面々で、クリエイター's デザインのコテージで有名な「節黒城跡キャンプ場」に出かける。
突然カミさんの「明日キャンプ行こうか!」の申し出に目をまん丸くしたHYであったが、拒む理由もないので、近くて薪が豊富な西湖のキャンプ場に出かけた。
恒例の「シーズン最終秘境キャンプ」の行き先として、吟味に吟味を重ねて小武川キャンプ場を選択したら、これが大正解。
寒い時期のキャンプに備えて、念願のダウンシュラフ購入! 左がカミさんのパイネ450ショート(ICI石井)、右がオレのダウンハガー#2(モンベル)。(家で「試着」しているところである(^^;))