2003/01/03 金

新春スキーツアーより帰還!

この年末年始は、 新潟・能生の柵口温泉で雪&温泉&ビール三昧の生活とシャレ?込んだ。
大晦日は小当たり(関温泉)、ご来光に恵まれピステンが快適だった元旦(写真)、翌2日は大吹雪、3日はお約束の深雪と、雪遊びはフルコース。まあこの時期の上越のこと、深雪と言ってもヒザ上くらいだったが、かなり楽しかった。
大して期待していなかった温泉宿(このハイシーズンに1泊10,000円なんだもん)も、設備や食事が素晴らしく、大満足な旅なのであった。

2003/01/01 水

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はご愛読ありがとうございました。
今年もよろしく!!

2002/12/22 日

丸沼高原で今年2回目

今週は雪も少なそうなので、標高の高い丸沼高原へ。少しガスがかかったりしたがまずまずのコンディションで、グルームされたピステバーンが楽しかった。途中で「イケてるカービング姿」を撮りっこしたりして。。(オレの方が遙かにイケてると思っていたが、写真ではどうもカミさんの方がイケているように見える…おかしい…)

ところで、「ガス」のアクセントは前?後ろ?

2002/12/14 土

シャルは小当たり

先週、初滑りに行こうと思ったらすっかり寝坊してショックを受けたので、今回は目覚まし時計を2ツかけて気合い入れて起きた。

行き先はシャルマン!
もっと近場を攻めるプランもあったのだが、「昨日大雪、本日オープン」と聞いては黙ってはおれぬ、往復9時間(!)かけて行く価値アリと見て、足をぐぐいっと伸ばしたのである。
雪はまずまず。ちょっと暖かかったので、次第に重く&堅くなったのが残念だったけど、期待通り量もノートラックも結構あって、シーズン初としては非常に楽しめた。

帰りは、お、そう言えば能生のカニがあるではないか!と気づき(inspired by 秋)、道の駅で3バイ1,600円のベニズワイと、イボダイの干物を購入。帰宅後は日本海の幸で大?宴会のおまけもついたのである。

旨かった。。しかし遠かった。。。(^^;)

2002/12/09 月

東京に初雪!

朝起きてみたら外が真っ白!
珍しく、12月初旬の初雪なのであった。
ちょうど今日、スタッドレスに替えに行こうと思っていたのにな~。雪降って慌てて替えに行ったみたいでやだな~(笑)。

*
行ってみたら、タイヤ屋さんは案の定な大繁盛。慌てて替えに行ったみたいでやだったな~。
ちなみに、道中にあったオートバックスでもチェーン巻いてる人が多数いたのであった。

2002/11/17 日

秋夫妻来訪!

時ならぬ府中訪問ありがとう!
ビールの差し入れをたくさんいただきました。

2002/11/11 月

カミさん友・T村さん来訪!

太陽のように明るく、台風のようにハイテンションな女性でした。。

2002/11/07 木

クライミング・フリー

クライミング・フリー―伝説を創る驚異の女性クライマー
クライミング・フリー (リン・ヒル/小西敦子訳) 光文社

女性でありながら(女性ゆえか?)フリークライミングの世界第一人者である著者の自省の記。多くの人が落ちて死ぬので、重苦しい雰囲気に満ちている。(カミさんは途中でやめたらしい(笑))

この人は「危険を冒して冬山に登りたがる人の気は知れない」と言っているが、冬山登山もフリークライミングも一緒では?とワタシは言いたい。

2002/11/05 火

アウトドア道具考―バックパッキングの世界

アウトドア道具考―バックパッキングの世界
アウトドア道具考―バックパッキングの世界 (村上宣寛) 春秋社

バックパッキング用品を「自分で買って(特定のメーカーに寄らず)客観的に使用評価する」というテーマそのものは好ましいんだけど、パワーと頑固さにあかせて歩きまわる著者の超!特殊事例なので、あまり参考にならないって感じ。。
モンベルやゴアテに対する“敵意”は笑える。

2002/11/04 月

山梨県・小武川キャンプ場

恒例の「シーズン最終秘境キャンプ」の行き先として、吟味に吟味を重ねて小武川キャンプ場を選択したら、これが大正解。
鳳凰山、薬師ケ岳等を目指す山ヤさんたちの定宿らしい青木鉱泉に隣接し、キャンプ客もなく静かで、折りからの紅葉、拾い放題のたきぎ、そしてちらつく雪!とアウトドアのフルコースを楽しめたのでありました。

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