2002/10/30 水

シュラフ購入

寒い時期のキャンプに備えて、念願のダウンシュラフ購入! 左がカミさんのパイネ450ショート(ICI石井)、右がオレのダウンハガー#2(モンベル)。(家で「試着」しているところである(^^;))
さ、これで寒波も楽しみだ!?

2002/10/05 土

ミホ様、来訪

当サイトではラクダくんでおなじみの(?)ミホが、“誕生日割引”を利用して東京へ。目的はほかにあったようだが、その隙を利用し、すばらしい差し入れを多数携えて遊びに来てくれた。
当初予定とは異なる3名による宴は、最年長のHYが最初にリタイヤかと事前には予想されたが、「(今夜は)寝るの?」と豪語していたミホが「飲めなくなった~」のひとことを残して意外にも撃沈。慣れぬ環境でちと飲み過ぎたらしい。。
「翌日は東京競馬場で発走委員体験ときねうちめん」のプランもむなしく、3名ともけっこうな二日酔い。昼過ぎ、ミホを一人で送り出し、HYに至っては三日目の今日に至っても頭が重いと言う始末だったのである。
ミホは無事に帰ったかいな。。

2002/09/25 水

taeばあ、来訪

ハハ・通称taeばあが「誕生日割引航空券」だかを利用して上京、我が家に2泊していった。くつろげましたかな?

いやしかし、初日・二日目は鎌倉見物、三日目は45年ぶりだかという同級生さんと会食、四日目は両国国技館と江戸東京博物館と、疲れを知らない健脚ぶり。
まあ安心したワ。。ってゆーか、はっきり言って負ける。。。

2002/09/23 月

群馬県・野反湖キャンプ場

「ほんとうに気持ちいいキャンプ場100(be-pal別冊)」のド筆頭に出てくるキャンプ場である。
とにかく湖が美しいのである。テントサイトへはリヤカーを引っ張って15分弱も歩かなくてはならないのである。さらに、リヤカーの入れないところまで荷物を運ばなくてはならないのである。
疲れた。けど、静かでのどかで本当に気持ちいいキャンプ場だった。
最終日は、前週に続いて雨、それに大風にさらされてしまったけどね。

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2002/09/16 月

山梨県・一の瀬高原キャンプ場

ワイルドな林間キャンプ場と聞いていたので、最近行って見たい度No.1だった塩山の一の瀬高原キャンプ場に行ってみた。

事前の情報からは比較的平坦なテントサイトかと思ったらこれがかなりな傾斜地で、しかもサイトがクルマから遠い(オートキャンパーには大幅に不利)、写真の坊ちゃんトイレは剥き出しでこそないものの灯りもなく、かなりな“上級者向け”という、聞きしに勝るワイルドさなのであった。
おまけに第二・第三日目は上がるはずの雨も予報が大外れ。撤収時もタープやテントがズブ濡れのままという、久々にサイアクな状況に陥ってしまったのであった。。

それでもまぁ、その野趣や雨も楽しかったし、府中から3時間という距離なのに秘境度は超高く、深い深い秋の緑を存分に味わうことができた。

*
「釣果」も期待されたのだが(「イワナ用のワイン」とか持って来るなよなー(^^;))、渓流のとてもよい雰囲気とはウラハラに魚影のギョの字も見えず…今回もマルボーズでした、はい。

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2002/09/05 木

名残のSSAWSで今季初滑り!

まだまだ残暑厳しい折柄、寄る年波…じゃない、不況には勝てず9月いっぱいで9年間の歴史の幕を閉じるという屋内スキー場・SSAWSに行って来た。

古いためかもうキチンと手入れしていないのか、入場したそばから汗臭いわ、混み具合も平日なのになかなかのものだわ(なくなるってんでみんな来てるのか?)、バーンもカミさん辺りには物足りなかったらしいわ、と不平を言えばキリがないのだが、ま、素人ボーダーの初滑りとしてはまずまず楽しめたのである。

しかし一日経った今も足腰ギクギク。もうひとふんばり、オフトレに汗しておかないと。。

2002/08/25 日

長野県・廻り目平キャンプ場

この週末はもっと近場のキャンプ場に行く予定だったんだけど、某友人が仕事で軽井沢方面に行っているので合流しようということになり、このキャンプ場に行くことにした。心配された雨も結局降らず、高原の風は最高! 久々にいいキャンプしました。

ところでこのキャンプ場、ロッククライミングのメッカらしく、来場者の多くはその筋のヒトタチ。遙か遠景の山を攻めている人が見られたりして、面白かったっす。

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2002/08/12 月

秋田ヘ旅ス

学生時代の友人・通称JUNさんが結婚式を開くというので、これを夏休みにしようと思って単身旅に出かけた。(カミさんは仕事だし、7月に単身札幌に行ったからお留守番なのである)
暑い東京を抜け出し、前線が停滞して雨模様の東北へ。楽しみだな~。

というわけで簡単な旅行記はこちら

2002/08/08 木

ドイツ製三連計

温度計・湿度計・気圧計の三連計を購入。
近頃の夏の猛暑の中、「おい、この部屋一体どのくらい暑いんだ?」という怖いもの見たさの欲求が満たされた。
おかげさまで、台風などで30℃を下回った時の精神衛生は良好である。

2002/07/20 土

同じ赤でも今度は浦和だ!

東京・国立競技場に、2度目の生コンサを見に行く。
前回と同程度のサポーターでアウェー(札幌側)席も埋まったが、目を見張ったのはやはり浦和のサポーター! まるでひとつの大きな声に聞こえる「歌」や、ゲーム開始時の赤・白のマスゲームは圧巻。ただ、ちょっと某国を思い出させる首筋の冷たさはあったね(^^;)。

さてゲームは…胸のすく1点はあったが、またも延長Vゴール負け。いよいよ後がないぞう。。。

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