Uターン仕事探しテクニック
さて、札幌に引っ越すのはいいが、仕事はどうしたらいいのだろうか?
(取りあえず3億円くらい、天から降って来ないか?とか思ったがまだ降って来ない)
特にツテもないし、まあ正攻法でいろいろ探ってみっかと年明けから活動を始めた。
(取りあえず3億円くらい、天から降って来ないか?とか思ったがまだ降って来ない)
特にツテもないし、まあ正攻法でいろいろ探ってみっかと年明けから活動を始めた。
仕事はおろか、札幌にどんな会社があるのかすら全然わからない。
1) webで調べる。
近頃は大学生の就職活動もwebがかなり重要なメソッドになっているらしい。企業も、取りあえずwebで募集告知を流している。というわけで、まずは検索エンジンを使って調べてみた。
「人材募集」「札幌」「(職種)」・・・っと。
まあドンピシャの仕事はなかなかないが、それなりにリストアップできる。
就職情報サイトも結構ある。これまでのところ面白いなと思ったのは、検索エンジン形式のやつ。
jobengine.jpという。
2) 求人雑誌を取り寄せる。
東京だと、朝日新聞とかにかなりな量の求人が出ているのだが、札幌に帰った時に見てみると、ない。北海道新聞とか讀賣新聞とかを見たけど、見あたらない。ないのか? 求人(^^;)。
次に、本屋さんに行ってみると、「CLUE」という雑誌があった。北海道の求人情報誌である。
どうしても販売接客・技能・物流といった仕事が多く、目指す業界(販促/web関係)や職種(プランナー/ライター)はほとんど載っていないが、まあ絶無ではないようなのでちょっとホっとする。
郵送で購読できるってことで、取りあえず10週分ほど申し込んでみる。2,500円。
さて実際に読み始めてみると、ご縁がありそな会社からの求人も結構載っている。もちろんコピーライターやデザイナー(制作者)が中心で、プランナーという職種はさすがにあまりない。それでも、声かけさせてもらう価値はありそうだ。
今後とも、これは貴重な情報源になるかも知れない。
3) ギョーカイ雑誌を読んでみる。
直接求人情報が載っているわけではないが、どんな企業があるかっていうリストアップはできる。電話してみて、仕事があるかどうかは当たって砕けてみって感じだ。
4) むかーしのツテを頼る。
ほんとにむかーしのツテ、ではあるが知人に情報を頼んでみた。そしたら思いの外だったが「ウチはどう?」てな話が飛び出した。
結論を書くと、4)中心の仕事をさせてもらうことにケテーイ!したのであった。
やっぱ持つべきものは友達ってことなのだなあ・・・。
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1) webで調べる。
近頃は大学生の就職活動もwebがかなり重要なメソッドになっているらしい。企業も、取りあえずwebで募集告知を流している。というわけで、まずは検索エンジンを使って調べてみた。
「人材募集」「札幌」「(職種)」・・・っと。
まあドンピシャの仕事はなかなかないが、それなりにリストアップできる。
就職情報サイトも結構ある。これまでのところ面白いなと思ったのは、検索エンジン形式のやつ。
jobengine.jpという。
2) 求人雑誌を取り寄せる。
東京だと、朝日新聞とかにかなりな量の求人が出ているのだが、札幌に帰った時に見てみると、ない。北海道新聞とか讀賣新聞とかを見たけど、見あたらない。ないのか? 求人(^^;)。
次に、本屋さんに行ってみると、「CLUE」という雑誌があった。北海道の求人情報誌である。
どうしても販売接客・技能・物流といった仕事が多く、目指す業界(販促/web関係)や職種(プランナー/ライター)はほとんど載っていないが、まあ絶無ではないようなのでちょっとホっとする。
郵送で購読できるってことで、取りあえず10週分ほど申し込んでみる。2,500円。
さて実際に読み始めてみると、ご縁がありそな会社からの求人も結構載っている。もちろんコピーライターやデザイナー(制作者)が中心で、プランナーという職種はさすがにあまりない。それでも、声かけさせてもらう価値はありそうだ。
今後とも、これは貴重な情報源になるかも知れない。
3) ギョーカイ雑誌を読んでみる。
直接求人情報が載っているわけではないが、どんな企業があるかっていうリストアップはできる。電話してみて、仕事があるかどうかは当たって砕けてみって感じだ。
4) むかーしのツテを頼る。
ほんとにむかーしのツテ、ではあるが知人に情報を頼んでみた。そしたら思いの外だったが「ウチはどう?」てな話が飛び出した。
結論を書くと、4)中心の仕事をさせてもらうことにケテーイ!したのであった。
やっぱ持つべきものは友達ってことなのだなあ・・・。
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