樽前山
週末が雨がちなので、今いち乗って行けてない今年の私(たち)。
また1週あいてしまったので、またも手軽な山ということで樽前山。
こちらも毎年のように登っている気がするけど、2007年以来でした。
例によって5:00起き、7:30には登行開始。ウチらの樽前山行にしてはかなり早いんだけど、7合目ヒュッテ前はすでに10台前後のクルマが並んでいます。
青空の覗く穏やかな天気。約40分で稜線に出、その後10分で東山最高到達地点(今日は順打ち(反時計回り)で)。溶岩ドームは見応えあります。
樽前の金庫岩(写真:正式名称は不明(笑))の横を通り過ぎ、西山方面へと歩を進めます。写真の山は風不死岳。
西山のピークにさしかかる辺りから、西側からのガスが濃くなって視界が途切れました。
岩場に腰をおろしてバナナを頬張っていると、東山でも一緒だったソロのおじさん(やたらに足が速い)と、新潟からフェリーで来られたというご夫婦が登って来ました。
ニペソツの薦め、恵庭岳への行き方、今回の行程は雨で全然ダメだったなど山談義で30分ほど盛り上がって話し込んでしまったけど、ガスで体が冷えて来たので切り上げます。(そう、北海道の山は寒いくらいだったのよ~)
樽前山神社奥宮をお参りし、合流点に戻り、7合目ヒュッテへ戻ったところで約3時間半の行程。意外にみっちり歩けました。
駐車場では「カンペキないでたち」をした山ガール軍団が出発するところ。
彼女たち、装備はカンペキだけど、ちゃんと次のステップに行ってくれるんだろうか、というのが今日の晩酌時の議題でした(^^;)。
*
過去の樽前山
・2007/8/18
・2006/6/18
・2005/7/24
▲続きを隠す
こちらも毎年のように登っている気がするけど、2007年以来でした。
例によって5:00起き、7:30には登行開始。ウチらの樽前山行にしてはかなり早いんだけど、7合目ヒュッテ前はすでに10台前後のクルマが並んでいます。
青空の覗く穏やかな天気。約40分で稜線に出、その後10分で東山最高到達地点(今日は順打ち(反時計回り)で)。溶岩ドームは見応えあります。樽前の金庫岩(写真:正式名称は不明(笑))の横を通り過ぎ、西山方面へと歩を進めます。写真の山は風不死岳。
西山のピークにさしかかる辺りから、西側からのガスが濃くなって視界が途切れました。
岩場に腰をおろしてバナナを頬張っていると、東山でも一緒だったソロのおじさん(やたらに足が速い)と、新潟からフェリーで来られたというご夫婦が登って来ました。
ニペソツの薦め、恵庭岳への行き方、今回の行程は雨で全然ダメだったなど山談義で30分ほど盛り上がって話し込んでしまったけど、ガスで体が冷えて来たので切り上げます。(そう、北海道の山は寒いくらいだったのよ~)
樽前山神社奥宮をお参りし、合流点に戻り、7合目ヒュッテへ戻ったところで約3時間半の行程。意外にみっちり歩けました。
駐車場では「カンペキないでたち」をした山ガール軍団が出発するところ。
彼女たち、装備はカンペキだけど、ちゃんと次のステップに行ってくれるんだろうか、というのが今日の晩酌時の議題でした(^^;)。
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過去の樽前山
・2007/8/18
・2006/6/18
・2005/7/24
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←このたたずまいがどうしても我慢ならず、やっぱUSB接続の外付けキーボードを買うことにした。
納豆をトーストに…ま、納豆ストですね。
約1時間半弱でピーク。時間が早かったせいか、着いた時にはウチらだけの貸し切り。冬にはあんなに賑わってるのにねぇ、と笑います。
雲海とおっさん(オレ)。
ちなみに北斜のドロップポイントはこんな感じ。
あのお店の現状を確認し(敷地内をあっちゃこっちゃと回転しながら移動している…これあとで早回しで見たかったなぁ(笑))、カリー小屋さんで昼飯&晩酌のアテ(恒例・じゃこ天)をゲットして帰宅。

もう大きくは変わりようがないよね、と想像していたんだけど、届いてみたらびっくり、筐体がずいぶん幅広になっている。(←例によってウカツ過ぎ(笑))
開いてみてまたびっくり、液晶もワイドになっているが、高精細になっているので前のよりむしろ小さい。なんつーか、ワイドの落とし穴である(意味不明)。
コネクタ類や無線スイッチが左側に整然と。USB3はまだだが、PCMCIAがいつの間にか違う規格(上位互換)になっていた(^^;)。
排熱口も巨大。CPUはCore i5を選択。
一方、相変わらずだなぁと思ったのが、中国からのシッピング状態。けっこう安っちぃ段ボール箱に、安っちぃ伝票類がベコベコ貼られたものが届いて、ちょっと暗い気持ちになる。(伝票は一応日本語ながら、漢字フォントが日本のじゃないしね(笑))
これもひと皮剥くと、少し整然としたパッケージが登場するわけだけど。
自宅仕事部屋にて、移行作業中。