大倉山
夏山シーズン第一弾、ということで、三角山の登山口から入って大倉山ジャンプ競技場のある大倉山(307m)周辺を歩って来た。シーズン初と言っても、ちょろちょろ冬山も登っていたんだからどうってことないだろう…と思ったら、意外に体が重くて前後2時間半は結構「みっちり」な感じだった。雪の上を歩くのとは違うのかねぇ。
なんだか疲れてしまって、帰宅してから2時間ほどソファで爆睡。気持ちはヨカッタ。
ちょっと風が強かったけど、木漏れ日が爽やか。やっぱ山はいいねぇ!
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夏山シーズン第一弾、ということで、三角山の登山口から入って大倉山ジャンプ競技場のある大倉山(307m)周辺を歩って来た。「支払い義務化を法律で書くのが第一段階だ。来年の3月までに法律を直さないといけない。それは次の臨時国会でも、来年の通常国会でも結構だ」
「支払い義務化で様子を見て、効果が上がらなければ強制徴収、それでも効果が上がらなければ罰則(の導入)も考えたらどうか」
asahi.com:NHK受信料義務化法案、自民・片山氏が早期提出迫る - ビジネス

5月21日まで滑るなんてたぶん生まれて初めてだと思うけど、滑り納めにニセコへ行って来た。スキー場はクローズなので、裏からアンヌプリに登ろうという魂胆。天気は絶好である。ひらふエリアと花園エリアを合わせた延べ滑走人数は四十七万二千五百六十一人、前年比8・7%増と好調で、滑走者の五人に一人がオーストラリア人を中心とした外国人スキー客だった。
外国人客(推計値)は、前年から三万八千人増え延べ九万八千人。全滑走者の20・7%を占めた。最盛期の一、二月は「平日なら三人に一人という状態だった」(同社)という。
仕事半分、小泉武夫という人の講演会「食乱れて民族滅ぶ」を聴いて来た。朝日もなかなか粋な記事書くね。(asahi.comだが)ダイドードリンコ(大阪市)が、津軽弁で話す自販機を開発。(以下津軽弁風に)4月中旬から青森空港やJR青森駅など青森市内中心に42台おいだっきゃ。
「しゃっこい(冷たい)飲み物どんだべぇ」と定期的に呼びかけ、ジュースこ買えば「つりっこ忘れねんでの~」。昼時は「午後もけっぱって(頑張って)の~」。
3年前の「関西弁」が評判こよくて今回、名古屋弁や博多弁と一緒に造ったど。ダイドーの担当者は「ばりばりの津軽弁だと観光客が分からない。少し緩めました」。